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進化し続ける大人の遊び場“ガラージュD.エディット”

阪急MEN'S TOKYO 4階に大きな鉄鋼製のコンテナをモチーフにした装飾がひときわ目立つ店がある。 それが“ガラージュD.エディット”である。

あの有名なスタイリスト、野口強氏がプロデュースする、国内外の新進クリエイターズブランドを阪急独自の目線でセレクトした世界最先端のファッションを発信し続けるクリエイティブショップだ。

大阪の阪急メンズ館に続く2店舗目のこのショップは、今話題の「ADAM KIMMEL(アダム キメル)」「MAISON KITSUNE(メゾンキツネ)」「TODD SNYDER(トッドシュナイダー)」などのインポートブランドをはじめドメスティックブランドで「nonnative(ノンネイティブ)」「NUMBER(N)INE(ナンバーナイン)」「NEIGHBORHOOD(ネイバーフッド)」「mustermind JAPAN(マスターマインドジャパン)」など約45ブランドを取り扱う。

デイリーで着られる上質なアメリカンカジュアルや、大人に向けた東京発のストリートファッションアイテム。洗練されたヴィンテージ感のあるシャツ。そして贅沢で遊び心の効いたベーシックなジャケット。

女性が男性にプレゼントできるような気の効いたシルバーアクセサリーから、ビジネスにも使えるドレスシューズや普段使いのカジュアルシューズ。

大きめのレザーバッグは存在感があり、使い込むほどに柔らかくなり、パソコンなども楽々入る。そんな様々なシチュエーションに合わせて選べるアイテムを数多く取り揃えている。

また、毎シーズン2月と8月に展開される「リミテッドTシャツコーナー」では国内ブランドを中心に12~13ブランドのガラージュD.エディット限定Tシャツが並ぶ。 他では手に入らないレアアイテムだけに人気ブランドは即SOLD OUTしてしまいそうだ。

この“ガラージュD.エディット”という名のコンテナはまさに訪れる人を飽きさせない大人の遊び場と言える。そんなクリエイティブショップである。

何気なく足を踏み入れるだけでもきっと面白いものや、探していたものが見つかるにちがいない。

【関連情報リンク】
阪急MEN'S TOKYOガラージュブログ

阪急百貨店うめだ阪急Blog ガラージュD.エディット

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2011.11.25 12:00

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