表示価格は、ホームページ掲載時の消費税率による税込価格です。
BACK
Floors
BACK
Blog

阪急MEN'S TOKYO ブログ

いまモテる足元は”軽やかリッチ”がキーワード

革靴はもちろんそうだが、スポーティミックス全盛の昨今において、お気に入りのスニーカーだって一足はもっておられることだろう。しかしそこにも当然アップデイトは必要で、去年と同じ一足では、せっかく訪れる春のお洒落を満喫できない。そこで今日は、この春新調すべき足元を厳選。そのキーワードはズバリ”軽やかリッチ”。今シーズンは少しずつファッションがエレガント方向に流れることが予想されるので、足元は軽やかだけど大人のリッチ感があるものを選びたい。

 

 

「コールハーン」の『ゼロ グランド オールデイ トレーナー』 42,120

 

これまでの「ゼロ グランド」シリーズに、ワーキングタイムからワークアウトまで一日中履ける機能とデザインを与えた新シリーズ。ジム、オフィス、ナイトアウトとあらゆるシーンでフィットするリッチなニット風のアッパーと、本格ワークアウトにも対応する耐久性を兼備した自信作だ。

 

 

カラーバリエーションは全7色

 

ソックスのような履き口ながら、しっかりとハリがあるのでホールド力が高く、1日着用しても疲れにくいのも自慢だ。随所にレザーや差し色を取り入れたデザインは都会感に溢れており、スニーカーでありながらリッチな印象ももっている。カラーは上のイエローに加え、カーキ、ネイビー、ブルー、グレー、ブラック、ホワイトの全7色。

 

 

「フェランテ」のローファー 45,360

 

一方革靴で”軽やかリッチ”を演出してくれるのが、こちらの「フェランテ」のほっそりローファー。ソフトカーフレザーを非常に柔らかく仕上げているので、踵を踏んで履けるラフなスタイルを可能にしている。それでいて折りジワがつきにくいので、大人のつっかけとして重宝しそうだ。ラバーソールで履き心地も楽チン。

 

 

「フェランテ」のスリップオン 49,680

 

同じくソフトレザーを柔らかく仕上げたミニマムデザインのスリップオンもラインアップ。こちらは踵はふめないが、アンライニングで買ったその日から足馴染みが良いのが特徴だ。革の質感を前面に押し出すデザインなので、カジュアルに見えて実はエレガントに履きこなせる。

 

阪急メンズ東京 地下1階 紳士靴売場
(直通電話番号03-6252-5276

mixiチェック このエントリーをはてなブックマークに追加

2019.02.14 07:00

記事検索

阪急MEN'S TOKYOブログとは

阪急メンズ東京の最新情報や、イベントの模様、商品の薀蓄まで全館の話題を幅広く発信します。

  • 阪急MEN'S TOKYOブログ
  • カラージュブログ
  • 「Be Stylish」スタイルメイキングクラブ ブログ
  • 3rd STYLEブログ
  • ギフトコンシェルジュ
  • ビューティー&リラクシング(BEAUTY & RELAXING)
  • ヴィンテージ&リバイバル(VINTAGE & REVIVAL)