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阪急MEN'S TOKYO ブログ

迷える足元にはとにもかくにも「スリップオン」

スーツにスニーカーを合わせたり、デニムをスエード靴でハズしてみたりと、いまやドレスとカジュアルの境界線はあってないようなもの。それはそれで楽しいのだが、そこで悩みとなってくるのが足元だろう。一体どういうルールで合わせるのが正解なのか悩ましいというあなたに、救世主的一手としてオススメしたいのが、スリップオンだ。オン・オフ、季節を問わない汎用性はどんなスタイルにもマッチしてくれるので、この秋は5Fのイチオシスリップオンをチェックすべし。

 

 

IUGEN」のIG300 ¥39,600

 

光沢の美しいレザーをブラックとグレーのグラデーションで仕上げたスリップオン。モノトーンの濃淡はまるで水墨画のように繊細で、足元にモダンな雰囲気を与えてくれる。またソールには網代柄デザインを採用し、グリップ力と歩行安定性を確保した。

 

 

IUGEN」のIG302 ¥39,600

 

上と同型のコンビネーションスリップオンで、スエードとシュリンクという“素材のコンビネーション”も加えた洒脱な一足。抹茶の原料であるお茶の木をイメーしたオリーブグリーンとホワイトのコンビは配色としても珍しいため、足元で出し抜ける個性派と言える。いずれもボロネーゼ製法を採用した柔らかい履き心地。

 

 

「インテレッサ」のスリップオン ¥31,900

 

履き口周りの両サイドに伸縮性のあるエラスティックをデザインすることで、脱ぎ履きしやすいよう工夫がなされたスリップオン。シャープなフォルムに丸みを帯びたチゼルトゥが、ほどよい遊び心を感じさせる。緩やかなアウトサイドカーブ形状もフィット感抜群で、人気の秘密だ。

 

 

「リーガル」の193S ¥27,500

 

ボリュームのあるぽってりとしたラストに反して、軽量かつ返りの良い作りが特徴の一足。ソールには雨や滑りやすい路面でもグリップ力の高いハイブリッドラバーソールを採用しているので、様々なシチュエーションで使えるのも嬉しい。

 

阪急メンズ東京 5F ドレスシューズ

(直通電話番号03-6252-5276

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2019.10.09 07:00

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