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阪急MEN'S TOKYO ブログ

今年、サングラスはインパクトで選ぶ
【4階 EFFECTOR(エフェクター)】


“Rock On The Eyewear”をコンセプトに、男らしく骨太なフレームワークを特徴とするアイウェアブランド「エフェクター」。クラシカルなデザインのアイウェアが並ぶなか、ホワイトカラーでビッグフレーム、ボリューム満点のサングラスが登場。

ストリート感溢れるこのアイテムは、クリエイティブ・メーカー NIGO®氏とのタイアップによって誕生した「EFFECTOR by NIGO®」モデルだ。

しっかりと厚みのあるフレームは存在感たっぷり。'60年代のサイケデリックな雰囲気を現代的にアレンジした、ファッション性の高いアイテム。

このサングラスを中心に洋服を選ぶような楽しみ方はいかがだろうか。シンプルなコーディネイトを楽しむのはもちろん、このインパクトの強さに負けないくらいパンチの効いたカラーや柄のシャツや短パンと合わせてもカッコいい。

さわやかな雰囲気のホワイトフレームは他にも。

おすすめはネイバーフッドとのコラボで定番的存在になったTRAMPをワイドに設計し、よりインパクトが増した「BIG TRAMP」モデルに、独特のギラつき感が楽しめるシルバーミラーレンズを装着したサングラス。取扱い店舗が少ないアイテムなので、気になる方は今すぐお試しいただきたい。

色の薄いレンズをお探しの方には、クリアフレームとブラウンレンズを組み合わせたオールマイティに使えるサングラスはいかがだろうか。

レトロな印象なので、ヴィンテージ感のあるファッションとコーディネイトするとテーマ性のあるスタイリングが完成。あるいはいつものカジュアルスタイルにプラスしても。意外とどんなスタイルにも対応する優等生なサングラスだ。

ご紹介したフレームは、さまざまな種類のごく一部。また、レンズは他のカラーにチェンジすることもできるので、きっと自分にぴったりのサングラスを見つけていただけるはず。地面の照返しが気になる方には、偏光レンズもおすすめとのこと。アイケアとしてのサングラスをお探しの方は、一度エフェクターへ足を運んでみてはいかがだろうか。

最後に、今最もニュースなフレームをご紹介しよう。

エフェクターの代表的モデル「distortion」に、新たなマテリアル、ホーン(水牛の角)フレームがデビュー。自然素材のなかでも、ヨーロッパでは古くからメガネの素材としてよく使用されていたというホーンは、非常にポピュラーではあるが、一本の角から作られるフレームはわずかなので高級な素材。

ナチュラルで美しい模様が、一点一点違うあらわれ方をしているのが最大の魅力。世の中には様々なデザインやカラーが溢れているが、一番美しいのは自然に生まれたものなのだと改めて感じるようなアイテム。

アイウェアには誰にも負けないくらいこだわっているという方にこそ、気に入っていただけるアイテムがそろっているエフェクター。ぜひこの機会に、アイウエア探しにお立ち寄りいただきたい。


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◆ご紹介のアイテム(上から順番に)
「EFFECTOR by NIGO®」ホワイト 29,400円
「BIG TRAMP」ホワイト 26,040円
「chorus」クリア 23,100円
「distortion」ホーン 73,500円
※サングラスのレンズを変更する際差額が発生する場合がございます。
※モデルやカラーによって、品切れしている場合がございます。

阪急MEN'S TOKYO 4階 エフェクター

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2012.04.26 12:00

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