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阪急MEN'S TOKYO ブログ

「ディースクエアード」が再構築する60年代アメリカンスタイル

今シーズンの「ディースクエアード」のテーマは、1960年代のアメリカを描いた映画『EASY RIDER』からインスパイアされた“MOTHER TRUCKER”。それを「ディースクエアード」のフィルターを通せば、そこには遊び心と大人のリッチ感が同居し、宿る。ディースクエアードのデニムをお持ちの方には是非とも参考にしていただきたいスタイルだ。

 

 

おすすめの60年代スタイル2コーデ

今日ご紹介するのは、今シーズンのテーマ“MOTHER TRUCKER”を表現したこちらの2コーデ。左はパッチワークに遊び心を感じるコットンブルゾン×デニムスタイルで、右はカラーブロックのレザーブルゾンがリッチにしてキャッチーな着こなし。ともに首元にはバンダナをプラスして、アメリカンテーストを強調した。全体的に細身のシルエットなので、子供っぽくなりすぎないのは同ブランドならではと言える。

 

 

キーアイテム ① コットンブルゾン ¥135,300

左のコーデの上物に合わせたブルゾンは、モータースポーツからインスパイアされたパッチワークが特徴。細身のシルエットと裾のギャザー仕上げと相まって、都会派オトコのスポーティースタイルを演出可能だ。コットン素材でガシガシ使えて、ダブルジップ仕様というのも使いやすい。

 

 

キーアイテム② マルチカラーレザー ¥238,700

赤い袖とオリーブのボディというツートンカラーが目を引くマルチカラーレザーは、柔らかいラムレザーを贅沢に使用。見た目にも現れる柔らかな質感は、春のオシャレを楽しむのにぴったりだ。また、ライニングには光沢感のあるロゴ入りの生地を使用。脱いだ時にもさり気なくアピールできる。

 

 

キーアイテム③ コットンパンツ ¥64,900

気になった方もおられるだろう、右のコーデに使用した白パン。実はこちらはデニムではなくコットンのリブパン。春の装いに軽快感と爽やかさをもたらす“コットンの白”であるうえに、ほどよいストレッチ入りでヘビーユースは必至。大きめのジップでちょっとワルい感じに仕上げているのもウマい。

 

阪急メンズ東京 2F ディースクエアード

(直通電話番号03-6252-5328

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2020.01.22 07:00

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