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春を色めくカラーシューズ ―5F「シューズマニア」カラーシューズ特集

黒、グレー、ブラウンなどシックな色で着込む冬に対し、春はメンタル的にも物理的にも“色”を積極的に楽しめる季節。ではどこで色を取り入れるのかというと、意外とその効き目が知られていないのが「足元」。つい通年同じ黒、茶で良いと思いがちだが、阪急メンズ東京が特別に用意した4ブランドの“色”を足元に取り入れるだけで、装い全体も、お出かけの足取りも軽やか&華やかになるはず。

 

 

[阪急別注]「マグナーニ」のカラーシューズ ¥64,900

“色の魔術師”の異名をもつ「マグナーニ」独特のムラ感と、彼ら本来のエレガントな“オパンケ製法”がミックスした内羽式ウィングチップ。レースとトゥ部分に色付けを行うことで靴の表情に奥行きが生まれ、いつものコーディネートでも華やかさと存在感を与えてくれる美術的美しさを宿す一足だ。

 

 

「アンドレスセンドラ」のホールカット ¥80,300

ウエスタンブーツを主軸とする「アンドレスセンドラ」が、“ペイス仕上げ”と呼ばれるウエスタンシューズ独自の技法をドレスシューズに取り入れた自信作。日本人に相性の良い、かかとの小さな木型を採用し、そこに職人の手仕事によるパティーヌカラーを施した全5色。ホールカットとのバランスに見惚れる色使い。

 

 

[阪急別注]「ステファノ・ブランキーニ」のカラーシューズ ¥107,800

コバの張り出した特徴的な「スクエアトゥ」と、手塗りを重ねたクラストレザーの「艶やかな発色」が実に同ブランドらしいカラーシューズ。華やかながらも明るすぎない色なので、ある程度おしゃれを楽しめる職種であればビジネスシーンにも合わせられるだろう。形、色、ボリュームの3点で主張してくれる個性派。

 

 

[阪急別注]「フランチェスコ・べニーニョ」のJAMAICAカラーシューズ ¥57,200

その名の通り、ジャマイカをイメージした鮮やかで明るいライトブラウンが目をひくシリーズ。もともと手染めとムラ感が美しいパティーヌ仕上げに定評のある同ブランドだけに、明るいカラーリングとは相性が抜群だ。部分的に陰影をつけ、グラデーションを引き立てているので、どんな装いでも春色を主張してくれる。

 

阪急メンズ東京 5F ドレスシューズ

(直通電話番号03-6252-5276

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2020.04.11 07:00

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