表示価格は、ホームページ掲載時の消費税率による税込価格です。
BACK
Floors
BACK
Blog

阪急MEN'S TOKYO ブログ

1本の芸術品を、手のひらに。デルタフェア開催中!
【地下1階 筆記具】

ビジネスマンにとってのボールペンが、単なる筆記具にとどまらない意味をもつことは、当ブログの読者であればすでに周知の事実であろう。


デルタ ドルチェビータ
(手前)86,400円 (奥)97,200円


大切な契約書にお客様からサインをいただくときはもちろん、エスコートする女性から「書くもの持ってる?」と聞かれたときにも――"自分以外の誰か"の手に触れる可能性がある、ボールペン。



デルタ ドルチェビータ
(手前から順に)48,600円、
43,200円、81,000円


上質なボールペンあるいは万年筆を持つということは、自分への投資であると同時に、それだけで、相手への敬意を示すことにもなるのだ。

1982年、南イタリアで創設。比較的新進のメーカーながら、上質な素材へのこだわりや妥協を許さない高水準のものづくりが認められ、1994年のG-7サミットでは調印式でも採用実績をもつなど、今では広く世界中で愛される高級筆記具としての地位を確立した「デルタ」




阪急メンズ東京 地下1階のステーショナリーコーナーでは、2016年1月13日(水)より、デルタフェアを開催中。期間中にお買い上げの方は、オリジナルのメモパッドをプレゼントしている。デルタを代表するドルチェビータコレクションの新作とも相性抜群の、イタリアの太陽を思わせる鮮やかなビタミンカラーは、デスクまわりも明るくしてくれそうだ。


デルタ 少数民族コレクション
(左)パプアジー
151,200円(右)ブリブリ 151,200円

期間中は、通常取扱いのない限定モデルのコレクションもお目見えしているので、ぜひご覧いただきたい。

デルタが大切にしている伝統と文化を継承するがゆえに、絶滅に瀕している世界中の少数民族への敬意をこめたコレクション「少数民族コレクション」。それぞれの民族をイメージし、竹やカエルのモチーフを施した逸品は、もはや手のひらにおさめる"芸術品"と言えよう。



破格に高級な時計やスーツと違い、上質なボールペンであれば、各式の高いものでも「分不相応」と受け取られにくいのもいいところ。部下や上司、そして大切なお客様にふと渡すとき、「あ、この人は細かいところまできちんとこだわりを持っているビジネスマンなのだ」という印象を与えられるようになりたいものだ。


阪急メンズ東京 地下1階 ステーショナリー
(直通電話番号 03-6252-5333)

mixiチェック このエントリーをはてなブックマークに追加

2016.01.18 07:00

記事検索

阪急MEN'S TOKYOブログとは

阪急メンズ東京の最新情報や、イベントの模様、商品の薀蓄まで全館の話題を幅広く発信します。

  • 阪急MEN'S TOKYOブログ
  • スタイルメイキングクラブ&ビスポークサロン ブログ
  • ギフトコンシェルジュ