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阪急MEN'S TOKYO ブログ

カジュアルダウンしたい足元にも、大人に相応しいクラス感を!
【地下1階 ジョンロブ・サントーニ・コルテ】

ビジネスシーンの足元に気を遣うのは、ある意味当たり前のこと。今こそ、カジュアルな足元にもラグジュアリーな一足を投入してはいかがだろうか?

軽快な服装に相応しい"手頃なお値段"のカジュアルシューズもいいが、ハイクラスなブランドで手に入れるプライベートシューズは、夏の装いを格段にクラスアップしてくれるだろう。

サントーニ ドライビングシューズ 68,040円


ベーシックで美しいフォルムが圧倒的支持を得る、サントーニ。定番のドライビングシューズは、そんな「一足投入!」のリュクスなカジュアル靴としてぜひ指名したい。

ニュアンスカラーのトレンドを受けて、今年の新色のグレーが一番の人気とのこと。ジャケパンからショートパンツ、デニムまでコーディネートを選ばずに履きこなせる。

スウェードの毛足が非常に短いので、季節を選ばずに履けるのも嬉しい。


ジョン ロブ コーヴ 118,800円


"エレガントなスーツスタイルの必需品"というイメージが先行するジョン ロブ。そんな我々のイメージを軽く飛び越えていく新作は、思い切りリラクシングなムードのカジュアルローファーだ。

美しさもさることながら、特筆すべきはその極上の履き心地。まずは騙されたと思って、ぜひ一度履いてみていただきたい。

イタリアでも古くから伝わる「サチェット(イタリア語で小さなバッグの意)」という製法により、ライニングとインソールが一体になった、ソフトでフレキシブルな足あたりを実現している。

ソールに施されたディテールも、男心をくすぐる。これでお出掛けの足取りが軽くなること間違いなしである。


コルテ ウィルフリッド バイ マテリアル デニム 216,000円


伝統的な職人技と、革新的なチャレンジ――その芸術品のような美しさで人々を魅了し続けるフランスのコルテが、今季マテリアルとして選んだのは、ジャパンメイドのデニムだ。

コルテの中では少しラウンドよりのラスト。目に新鮮なコンビネーションは、ドレスなセットアップの外しにするもよし、カジュアルなコーディネートの要にするもよし、紳士の遊び心をくすぐるデザインだ。

ファッションにこだわる、洒落者達の間で鉄板とされるアズーロエマローネ(青色×茶色の組み合わせ)は、艶やかな大人の着こなしにこれ以上ないチョイス。コルテならではの美しいカラーレザーと、こだわりのジャパンデニムを贅沢に履きこなしたい。


阪急メンズ東京 地下1階 サントーニ・ジョン ロブ・コルテ

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2015.06.14 07:00

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