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阪急MEN'S TOKYO ブログ

新年は、ハイスペックなビジネスギアで更なるモチベーションを!【地下1階 トラベル・トゥミ】

テクノロジー、ファンクション、機械、機能性…。男は本質的に“ハイスペック”というものに憧れと興味を抱いているものだ。

地下1階のトゥミとトラベル売場では、"ハイスペック"の要素が詰まったブリーフケースやトロリーなどを多数展開している。
今回のブログでは、様々なビジネスシーンのニーズに応える、それぞれのブランドフィロソフィーに基づき考え抜かれたブリーフケースとアタッシェをご紹介していきたい。


■「TUMI」の代名詞“バリスティックナイロン”のハイスペックブリーフケース


(手前)品番26142  66,960円 (奥)品番26118  66,560円


ホリデーシーズン恒例となったトゥミ・ジャパンリミテッドがアルファ2シリーズとなって初めて登場。
トゥミが誇る高機能FXTバリスティックナイロンは同社が特許を取得している高密度・高強度ナイロンで、本国であるアメリカでは軍の防弾チョッキにも使用されるほど耐久性、耐摩耗性に優れている。


さらに、トゥミのブリーフケースと言えば実用的且つ機能的に配備された内装も特徴だ。
ジャパンリミテッドのアルファ2は、トゥミのシグネチャーカラーである深紅のライニングを装着した特別仕様で機能性とともにユーザー心理を高揚させてくれる。


加えて、ガンメタリックの金属パーツやジャパンリミテッドの刻印入りのIDタグも特別仕様ならではの嬉しいディテールポイントだ。


■「ゼロハリバートン」を代表するアルミニウム・アタッシェ最高峰のフルスペックモデル
(手前)品番94032-05 91,800円  (奥)品番94033-01 108,000円

元来、外交などで機密書類を持ち運ぶ際に、より堅牢で気密性が高く防犯性にも優れた鞄が必要であったことから生まれたアタッシェケース。
アポロ11号が月の石を持ち帰ったことでも有名なアタッシェケースのカテゴリーにおいては、誰もが認め、スタンダードとさえ謳われる。ゼロのアタッシェには、それ故に永く愛され続ける様々な理由が存在するのだ。
ゼロハリバートンの象徴である2本ライン通称“ダブルリブ”も、強度をもたせるために必然となったデザインなのだ。不変的なアウトラインはブランドアイコンとして認知され、ユーザー心理を捉え続けている。


また、伝統のメタルラッチによるオープンアクションとダイヤルロックは堅牢性と気密性の象徴で、ゼロを語る上では無くてはならない仕様のひとつだ。


さらに、オーガナイザー機能の充実した内装仕様もゼロのアタッシェ魅力のひとつだ。ユーザーが自分流にアレンジして使いこなしている様は、まさにジェットセッターの必携品と言っても過言ではないだろう。
アルミニウムの圧倒的な存在感。そして使い込んだ証ともいえる“傷”も味わい深く、唯一無二の象徴となる。ゼロハリバートンの最高峰Pシリーズは年月を経てこそ輝く特別な鞄なのだ。


■サムソナイトが誇るテクノロジーの進化が実現させた軽さと機能性
サムソナイトが標榜するビジネススタンダードの概念が、新シリーズPro-DLX4にある。
ビジネスコレクションの定番シリーズで長くユーザーから支持されてきたシリーズが、テクノロジーの進化とともに更なる発展を遂げたのだ。
品番35*09003 38,880円

本体素材には高機能アーマードナイロンを使用し、耐久性と軽量性を両立させている。そして、シリーズの特徴とも言える赤いステッチも遊び心を加えるアクセントだ。


ノートPCとタブレット端末の両方が収納できる内装と計算し尽くされたオーガナイザーポケット。


そしてマチ幅拡張用のファスナーを開くことで約5センチの拡張が可能(品番35*09003)なエクスパンション機能。さらにファスナー内には、もうひとつの収納スペースが装備されているのだ。


ビジネス用のバッグを選ぶとき、“機能性”は外せない要素だろう。
ご紹介した世界的なバッグブランドが誇る"ハイスペック"に、ぜひ店頭で直接触れていただきたい。

阪急メンズ東京 地下1階 トラベル トゥミ

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2014.12.23 08:00

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