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知的な男はアートを身に纏う - 6F『ガラージュ D.エディット』の「オールモストブラック」2021秋冬新作 -

個性的で差別化されたお洒落を体現するなら、アート作品をお洒落に取り入れるのもひとつの手。「オールモストブラック」がフットペイントアートで知られる抽象画家白髪一雄・白髪富士子とコラボした秋冬の新作は、ファッションに新たな個性を与える”身にまとうアート”だ。



BL02  ¥54,000

大きな胸ポケットが特徴的なライトウェイトブルゾンは、ミリタリーが好きな同ブランドのデザイナーらしい一着。アームの太さにも古着感が現れており、背中にはシーズンテーマである白髪一雄の作品名のアートをプリント。今季を象徴する秋のライトアウターだ。



SH-01  ¥43,200

ホワイトとブラックの2色で展開されるのは、上記同様背中にアーティスト白髪一雄の作品「群青」のアートをプリントしたジップアップシャツアウター。アームに別布が縫い合わせられたデザインや、背中のプリントを横断するように配された破けたような仕掛けも実に手が込んでおりユニークだ。



SH-02  ¥45,360

白髪富士子の作品を表現したアート作品を、フロント全体で表現したデニムシャツ。身幅は太く、着丈は少し長めの設定で、背面は無地にしたコントラストが面白い。アートが活きるよう、デニムシャツでありながらくるみボタンというのも個性的だ。



PT-02  ¥41,040

デニムシャツと同素材のデニムパンツ。細身のデニムに白髪富士子の作品が合わさることで、縦に落ちるラインが強調され、脚が長く見える効果も期待できる。デニムシャツともに秋冬にしてはライトオンスなので、秋はアウターとして、冬はインナーとして活躍してくれるだろう。


阪急メンズ東京 6F ガラージュ D.エディット

(直通電話番号03-6252-5364)

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2021.08.13 07:00

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