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阪急MEN'S TOKYO ブログ

~こだわりの素材を~ 浜松生地の「HITOYOSHI」シャツと10周年を迎える「フランコスパダ」のタイ
【地下1階 ドレスシャツ&ネクタイ】

シャツ&タイのコーナーからホットなニュースが届いた。この秋、阪急メンズ東京では「URBAN BLACK」をテーマに男らしくセクシーな黒の着こなしを提案している。

その黒を引き立てるシャツやネクタイに、特別なアイテムが登場したのだ。まずはお馴染み「HITOYOSHI」から、made in Japanにこだわった“浜松産”の綿生地を使った逸品シャツ。
日本を代表する綿生地の産地である浜松は、伝統的な手仕事工程が残る世界でも貴重な産地である。

機械化された工程よりも約3倍の手間ひまをかけた手仕事工程で織り上げる生地は、綿糸の持つソフトなふくらみを余すところなく感じられる極上の生地となる。

120番手のきめ細やかな生地で作られるシャツの衿型は、人気のカッタウェイとワイドの2型。自然な肌ざわりとしっかりした着心地感とともに、この秋のビジネススタイルを楽しんでみてはいかがだろうか。

さらに、HITOYOSHIからは「パターンオーダー会」も開催中だ。自分好みの1着に仕上げたいならぜひ、オーダーをトライしていただきたい。

『HITOYOSHI パターンオーダー会』
日時:2013年8月31日(土)~2013年9月10日(火)
数量:50着限定
生地:100柄
価格:国産生地 11,550円 / 浜松生地 14,700円


大人の黒の着こなしに最高の着心地のシャツを合わせたら、衿元にはシックなネクタイが欠かせない。

おすすめしたいのは、ブランド設立10周年を迎える「フランコスパダ」のネクタイだ。

10周年を記念して作られたのは、くすみのある味わい深いカラーリングに“ジオメトリック柄”を合せた、クラシカルさを極めた特別なネクタイだ。
生地表面が梨の皮のよう見える梨地織りを採用することで、さらにヴィンテージ感を高めている。今季のスーツやジャケパンスタイルにぜひ使ってほしいネクタイだ。

ビジネスシーンでラグジュアリーな着け心地をもたらしてくれるのは“スーツ地タイ”。

使用しているスーツ地は、イタリア最大の毛織物産地ビエラを代表する服地メーカー「ドラゴ社」の生地を採用している。世界的にも稀な、糸の紡績から生地までを一貫生産できるファブリック・メーカーだ。

スーパー130’sの梳毛(そもう)スーツ地と、ミルドウーステッドスーツ生地を用い、さらに芯地にもウールの両面起毛を使用している。

剣先もハンドロール仕上げと、ラグジュアリー感あふれるネクタイが完成した。ソフトで締めやすいだけでなく、軽い着け心地はやみつきになるにちがいない。




◆ご紹介のアイテム
「HITOYOSHI」
浜松産生地シャツ 13,650円
「フランコスパダ」
ネクタイ 9,450円~9,975円

阪急メンズ東京 地下1階 ドレスシャツ

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2013.09.05 12:00

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