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阪急MEN'S TOKYO ブログ

阪急MEN'S TOKYO
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.5/7
【地下1階 アンダーウェア】

春らしいアンダーウェアを毎日お届けしている“Underwear Powerweek”。独創的なデザインが美しさを際立たせる、あのファッションブランドをご紹介。

■「PAUL&JOE(ポール&ジョー)」
2人の息子の名を冠したブランド「PAUL&JOE(ポール&ジョー)」はフランス人女性デザイナーであるソフィー・メシャリーが手がけている。1995年メンズラインからスタート。彼女の生み出すアイテムは、従来のメンズファッションとは異なる風合いが特徴で、たちまち人気を博する。

若々しく新鮮なのに、どこかレトロな雰囲気も残すオリジナリティにあふれる。華やかなプリント柄や、上質な素材を使いこなすのはアンダーウェアも例外ではない。

独自性のある小花柄を綺麗に見せるためにフロント・サイドはオーバー縫い仕様である。フロント部分はダーツで立体感を出しているので、穿いたときのフォルムが秀逸だ。さらに、デザイン・シルエットに加え、肌触りやフィット感は身につけた人にしかわからない心地よさをもたらす。

花柄なんて、とお思いの方もおられるだろう。種類の豊富なプリント柄は、この細やかさと華やかさがほかにはないシルエットであなたを美しく見せることを忘れてはならない。
ぜひ、穿いたときの不思議な感覚を味わってみてはいかがだろうか。


【アンダーウェア関連記事リンク】
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.1/7「ポロラルフローレン」
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.2/7「サッズ」
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.3/7「エンポリオ アルマーニ」
“2013Spring Underwear Powerweek”4/7「ワコール メン」
自分らしさを見つけられる売場づくりを「スタッフクローズアップ」




◆ご紹介のアイテム
ポール&ジョー 2,940円

阪急メンズ東京 地下1階 アンダーウェア

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2013.02.19 12:00

2013春夏コレクションスタート
【4階 UNDER COVER(アンダーカバー)】


世界で認められているドメスティックブランド「アンダーカバー」。今季は大きなテーマを掲げることなく、デザイナー高橋盾氏の脳裏に浮かんだことを形にした作品が並ぶ。

斬新なデザインや、身につけたときのドレープの豊かな表情や絶妙なバランスなど、巧みに生地を扱う神業に注目していただきたい。

アメリカのロック・グループであるTalking Heads(トーキング・ヘッズ)のアルバムジャケットに使用されたグラフィックやがコラージュされている。
ロックバンドの概念を覆した彼らの音楽。そして、ファッションの概念を覆すような洋服で、着実にファンを増やし続けているアンダーカバー。通じるものがあると感じてやまない。


続いては、そのファッションの概念を覆すようなデザインを堪能していただこう。
ブロードの素材を白から独自に染め、独特の色合いを出しているのもポイント。
トップスは、シャツやジャケットなどを解体、再構築している。


アシンメトリーでありながらバランス感を感じてしまうシャツは、フリーハンドで型紙を作成している。


コートの襟とシャツの襟がクロスオーバーしていたり、ドレスシャツの胸元をジャケットに組み合わせるなど、斬新さが際立つ。


レザーを染めたボタンや、敢えて表裏をなくしたような縫製など手の込んだこだわりもふんだんに盛り込まれている。今後はこれらのシリーズに、ストライプやチェックなどの生地で作られたアイテムや、半袖などが続々入荷予定だ。それぞれ数が少ないので、すでに欲しいものがあるという方は、細目に足を運ぶことをおすすめする。




◆ご紹介のアイテム
シャツ(後プリント) 各29,400円
シャツ(前プリント) 各27,300円
カーディガン 各33,600円
シャツジャケット 58,800円
アシンメトリーシャツ 各31,500円
ジョッパーズパンツ 各29,400円
スリッポン 18,900円

阪急メンズ東京 4階 アンダーカバー

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2013.02.19 12:00

阪急MEN'S TOKYO
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.4/7
【地下1階 アンダーウェア】

“ Underwear Powerweek”4日目は、科学的研究によって生まれる快適なアンダーウェアの登場だ。

■「WACOAL MEN(ワコール メン)」
日本の男性のアンダーウェアに対する意識を刷新しようと、2013年春からスタートした「ワコール メン」。テーマは“アンダーウェアで日本の男に革命を”。

日本人女性のからだを科学的に研究し、物作りに生かしてきたワコールの研究ノウハウが、とうとう男性のアンダーウェアに着手したのだ。

ファッション性やデザイン性が重要視されつつあった、男性のアンダーウェア。そこに、ワコール人間科学研究所の研究データに裏付けられた“機能性”と、ジャストフィットの探求によって実現した“着心地”を備える。

紹介するボクサーブリーフのコンセプトは「フロントの安定感」。

肌側ポジフィット構造がフロント部分を独立して支え、ポジションを安定させるだけでなく、立ち座りによるズレなどを軽減。


適度なゆとりとフィット感を追求した立体設計では、フロント下部の縫い目位置も考慮し、ゴロつきを軽減。さらに、シルクのようなラグジュアリーでなめらかな肌触りという贅沢な仕上がりになっている。

「下着を選ぶことの楽しさ」を提案していくというワコール メンのアンダーウェアで、爽やかに春を過ごしてみてはいかがだろうか。


【アンダーウェア関連記事リンク】
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.1/7「ポロラルフローレン」
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.2/7「サッズ」
“2013Spring Underwear Powerweek” vol.3/7「エンポリオ アルマーニ」
自分らしさを見つけられる売場づくりを「スタッフクローズアップ」

◆ご紹介のアイテム
ワコール メン 3,465円

阪急メンズ東京 地下1階 アンダーウェア

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2013.02.18 12:00

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