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阪急MEN'S TOKYO ブログ

「ジュゼッペ ザノッティ」の新作ブーツコレクション

「お洒落は足元から」という言葉をよく耳にしますが、あなたにとって秋冬の足元のパートナーは何だろうか。はっきりと答えが思い浮かばないあなたに力強くオススメしたいのが、「ジュゼッペ ザノッティ」のムートンブーツという選択。スラックスも、デニムも、チノパンも、いかなるボトムスでも色っぽく、男らしく仕上げてくれるリッチなムートンブーツは、秋冬にこそ楽しみたいお洒落な男のマストハブアイテムだ。


ムートンハイカットスニーカー 116,640円

毎年発売と同時にすぐに品薄になる大人気定番のムートンスニーカーは、ジップ付きでデザイン性と利便性を兼備。スニーカーなので気軽に合わせることができる上、高さがあるのでブーツとしてのメリットもしっかり演出してくれる。品薄になる前にぜひチェックを。



パイソン型押しバイカーブーツ 151,200円

遠目でも強烈なインパクトを放つパイソン型押しのバイカーブーツ。ブランドの特徴であるシルバープレートをアンクルベルトに装着し、歩くたびにリッチに輝く高級感あふれる一足だ。内側にはジップが付いているので、着脱が容易なのもうれしい。



左)ムートンライニング 右)レザーライニング 162,000円

男らしさと上品さを両取りするそれぞれのブーツ。カーキのスエードブーツのライニングにはリッチなムートンを使用。パイソン型押しブーツのライニングにはシャープなレザーライニングを使用。



阪急限定ムートンブーツ 151,200円

ライニングに個性的なカモフラージュ柄ムートンを採用することで、折り返しても洒脱にキマる阪急限定品。すべて羊革なので非常に軽く、見た目だけではなく快適な履き心地もつい毎日履きたくなる理由だ。


阪急メンズ東京 2階 ジュゼッペ ザノッティ
(直通電話番号 03-6252-5431)

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2018.10.12 07:00

ドレスアップは迷わない”コーデ買い”で

ドレスアップスタイルは遊びが少ないとはいえ、シャツやネクタイ、カフスといった合わせるアイテムが多いのも事実。結局、どう組み合わせれば格好良くキマるのか、はたまた何を買い足せば手持ちの小物を活用できるのか、なかなかに難しい。そこで阪急メンズ東京地下1階では、あなたの代わりにフォーマルスーツに合わせるアイテムをトータルコーディネート。昼間のパーティから、夜の社交界まで、出席する会に合わせてまとめ買いすれば、もう迷うことなくお洒落になれる。

 

結婚式など、格式高いフォーマルなパーティなら

 

格式のあるパーティには、よりドレス感の高いブラック&ホワイトの合わせがセオリー。トーマスメイソンの生地を使用した「フェアファクス」のシンプルなウィングカラーに合わせたのは、「ターンブル&アッサー」のサテンボウタイ。光沢のあるボウタイには、上品なシルクのホワイトチーフがよく似合う。そして袖口にもやはり、白蝶貝の光沢が美しい「トンプソン」のカフスを。ブラック&ホワイトでフォーマルのルールに徹しながらも、チーフの柄やカフスの形でさり気ないお洒落心を忍ばせた、ハイセンスなコーディネートだ。シャツ19,440円、ボウタイ10,800円、チーフ4,104円、カフス17,280円。

 

 

 

昼間や船上など、カジュアルなパーティなら

 

「フェアファクス」のインディゴのウィングカラーシャツとグリーンのボウタイを合わせたややカジュアルなVゾーンがおすすめ。チーフにはシャツの色に合わせた「フランコスパダ」の素材感豊かなブルーのチーフを。そして仕上げのカフスは、キング・オブ・カフリンクスと称される「タテオシアン」から、個性的なペイズリー柄のカフスをチョイス。フォーマルのルールを踏まえながらも、色や素材で随所に遊び心を取り入れた、ベストドレッサー賞にふさわしい大人の差別化が可能だ。シャツ17,280円、ボウタイ8,100円、チーフ4,104円、カフス24,840円。

 

 

阪急メンズ東京地下1

紳士服飾雑貨(直通電話番号03-6252-5274

シャツ(直通電話番号03-6252-5273

ネクタイ(直通電話番号03-6252-5272

 

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2018.10.11 07:00

<Buyer's Report> メンズ東京バイヤーがおとどけする2018年秋冬トレンド服地

今シーズンは何をワードローブに加えようか?
メンズファッションのトレンドは、近年カジュアル化が極
端に進んだことの反動で、オンタイム向けでなく、おしゃれとしてのタイドアップが映えるクラシックな要素が多いテーラードスタイルがトレンドになっています。

今回はテキスタイルにフォーカスしご紹介。
ファッションを楽しむ上で程よくトレンドを香らせたスタイリングとして取り入れたり、永く愛用したいと思えるアイテム探しに参考にしていただきたい。


■服地においてもヴィンテージ調の素材に艶っぽさを加えたり、大柄のモダンクラシック柄を取りいれた英国調の流れが目立ちます。
カラーではオー
センティックなブラウン中心のナチュアルカラーのバリエーションが多く、ウール、シルク、リネンの3者混でドライなタッチを取り入れて軽いコントラクションで硬い、重いではなく、柔らかい、軽いがキーワードに。

<ヴィンテージ調×艶っぽさ>






 









<大柄のモダンクラシック柄>


 












<ブラウンカラーバリエーション (ウール、シルク、リネンの3者混)>

 

 



ドライなタッチを取り入れて軽いコントラクション

 

 


■コート素材は、異なる2枚の生地を重ねたダブルフェイス素材を使ったものに注目。



 

 

<ダブルフェイス素材(やわらかい1枚仕立て)>

 

 

 

 英国調をキーワードとして、素材の風合いを吟味しこれからのシーズン迎えるためのウェア選びを楽しんでいただきたい。

 

 

 


冨士 善晃(ふじ よしあき)
 ビジネスウェア商品部   
服地からパーターンまでビジネスウェアに関して幅広い知識を持つスペシャリスト。
様々なビジネスシーンに合わせたスタイリング提案が得意。

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2018.10.10 16:48

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