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阪急MEN'S TOKYO ブログ

定番のコラボレーションに、新鮮なフレームのサングラス登場!
【4階 EFFECTOR(エフェクター)】

ベーシックを基に東京らしい感性を表現、ハンド・メイド・イン・ジャパンにもこだわっているアイウェアブランド「EFFECTOR(エフェクター)」。今年登場したサングラスは“透明感”と“カラフル”がキーポイント。新鮮なデザインはこの注目だ。

まずは、「モーターサイクル、ミリタリー、アウトドア、トラッドなどの要素を独自の解釈で消化したベーシックな服作り、またそのライフスタイルの提案」をコンセプトに掲げる「NEIGHBORHOOD(ネイバーフッド)」とのコラボレーションだ。

これまでもコラボレーションを繰り返してきた「エフェクター」と、ネイバーフッドが新しく生み出す“ベーシック”。いままでサングラスが似合わないと思っていた方に、ぜひチャレンジしていただきたい。
少し細みに仕上げたフレームは、ベーシックなウェリントン。カラーは今年のトレンドでもあるネイビー。そして、ブラウンの2色展開。


それぞれトーンの濃淡で合わせた2層のフレームに見える。しかし、内側にはクリアを配し、3色貼り合わせの夏らしい逸品。
さらにレンズも透け感のあるトーンにし、軽い着け心地だ。

少しずつアップデートしてきた「TRAMP」シリーズも、リムの下側を華奢に仕上げた繊細なデザイン。
カラーが違うとかけたときの印象も変わるので、形などデザインすべては店頭でまず試していただきたい。


さらにカラフルなフレームが5色展開で登場したのは「EFFECTOR×UNDERCOVER(アンダーカバー)」。

こちらは、カラーフレームに透け感を持たせたエフェクターでは革新的なサングラス。ブルーとグリーンは、少しだけ吊り目がかったフロントデザインが特徴だ。
レッド・パープル・ホワイトは、低い鼻の人でもかけやすい鼻幅を僅かに狭めたブリッジがポイント。アイウェアの最前線を進むエフェクターの提案する最新フレームで、これからの季節に備えてみてはいかがだろうか。

【関連記事リンク】
エフェクターのレンズの秘密「4階 EFFECTOR(エフェクター)」
お洒落なメガネでアイケアを「4階 EFFECTOR(エフェクター)」
あなたのスタイルに効果を与える「4階 EFFECTOR(エフェクター)」




◆ご紹介のアイテム
「EFFECTOR×NEIGHBORHOOD」サングラス 各26,040円
「EFFECTOR×UNDERCOVER」サングラス 各29,400円

阪急メンズ東京 4階 エフェクター

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2013.05.11 13:00

“2013 阪急メンズ東京 COOLBIZ(クールビズ)スタイル”
クールビズの足元に最適なシューズインソックスとスリッポン
【地下1階 ソックス・紳士靴】

スリムフィットの短丈パンツとカラーソックスを楽しんでいた方も、涼しげな素足履きの足元を演出するシューズインソックスが気になる季節になってきた。

クールビズも始まり、6月からはスーパークールビズとなるこの時期、ビジネスシーンでもぜひ“シューズインソックス”を活用していただきたい。

靴を素足で履いたときより“蒸れやニオイ、靴づれ”を防ぐだけでなく、靴から見えないことで見た目の清潔感も保てるシューズインソックス。現在では、その種類も豊富だ。

まずは、吸水速乾素材を使用し、シームレス仕様で長時間の着用においても足に負担がかかりにくい福助の「BOLD(ボールド)」。もちろん、かかとにすべり止めも装備、カラーバリエーションが豊富なことでも人気だ。


今シーズン扱っているのは、ドレスシューズやスニーカーなどの“甲が深め”の靴と、ローファーやドライビングシューズなどの“甲が浅め”のスリップオンタイプに合わせた2タイプ。深めのタイプは、MとLの2サイズ展開。

モノトーンから、鮮やかなカラーまで無地を中心に扱っている。ビジネスシーンで使うベーシックな靴にこそ、明るい色合いのコーディネイトが映える。見えないおしゃれだからこそ選べるカラーに、ぜひチャレンジしていただきたい。

阪急オリジナルソックス「スタンダード」(写真1枚目)は、明るめの色味が4色揃っている。
ナイガイの「Kanoko(カノコ)」は鹿の子素材でより清涼感アップ。足のサイズが大きい人にうれしい2サイズ展開。

レナウンの「R.COM(アールドットコム)」は、ポップなモチーフがポイントだ。このほかにも、紹介しきれないブランドや色柄が揃っているので、地下1階の靴下コーナーへ足を運んでいただきたい。

そして、このシューズインソックスにおすすめしたい靴は「 F.LLI Giacometti(フレテッリ・ジャコメッティ」。イタリア北部、ドロミテ、アルプスを眺めるVENETO(ベネト)地方に唯一残る職人メーカーの自社ブランドだ。

写真のローファーは、社長Luiginoの名前を冠した適度なボリュームと捨て寸があるローファー用木型が基になっている。動物本来の特徴を活かした鞣しに定評があるGUIDI社製の革を使用。

Vacchetta(ベジタブルタンニング)ならではの透明感と、馬臀部革の銀面を用いたスポーティさを併せ持つ味わいある表情に仕上がっている。

ハンドソーンウェルト製法のため履き馴染みが良く、アンライニング仕立てで足に吸い付くような履き心地。
スラックスだけでなく、デニムもハーフパンツも相性が良く、幅広いスタイルに合わせることができる。

馬革より薄くクタッとした感じがでるカーフスエードなら、より夏らしさを演出。

スリップオンタイプの靴は、靴下コーナーと同じ地下1階。ぜひ、シューズインソックスと一緒にこの夏のコーディネイトを楽しんでみてはいかがだろうか。





◆ご紹介のアイテム
●シューズインソックス
BOLD 各1,050円
スタンダード 各1,050円
Kanoko 各1,050円
(M 25~27㎝、L 27~29㎝)
R.COM 1,365円

●フレテッリ・ジャコメッティ(ローファー)
カーフ 各87,150円
スエード 各79,800円

阪急メンズ東京 地下1階 ソックス・紳士靴

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2013.05.11 12:00

自分を引き立てる『勝負服』で大舞台に挑む
【3階 ALFRED DUNHILL(アルフレッド・ダンヒル)】

ⓒdunhill     キリンチャレンジカップ2013 ラトビア代表戦 招集メンバー

“世界が舞台の、男たちへ。”というメッセージを掲げオープンした阪急メンズ東京。3階「ALFRED DUNHILL(アルフレッド・ダンヒル)」で“世界が舞台の男たち”のための『勝負服』が発売されているのをご存知だろうか。

今年で14年目を迎えるサッカー日本代表チーム SAMURAI BLUE オフィシャルスーツのコンセプト『勝負服』は、「大切な場面に挑む装い」という意味が込められている。

さらに、2013年のサッカー日本代表オフィシャルスーツには、今年開催のコンフェデレーションカップ、2014年のワールドカップ ブラジル大会に向けて、『Departure(出発)』というメッセージが加えられた。

アルベルト・ザッケローニ氏の監督就任から3年目を迎える今年のキービジュアルでは、これまで培ったチームとしての「結束力」、このスーツを身にまとう「プライド」、「自信に満ちた落ち着き」を表現。そして、出発の舞台に相応しい空港のアーチが背景だ。

熟練した技術で最良の着心地をもたらすアルフレッド・ダンヒルのメイド トゥ メジャー(パターンオーダー)プログラムとして展開しているこの『勝負服』。スーツは、ブリティッシュの伝統的なシルエットを取り入れた“セント・ジェームス フィット”を採用。シングルブレストの2つボタン、サイドベンツの組み合わせ。

ライニングには、サッカー日本代表オフィシャルスーツの証“Made Exclusively For JAPAN NATIONAL FOOTBALL TEAM”が施されたサッカー日本代表チームエンブレムが縫い込まれている。

フラットフロントのトラウザーとともに、ライトブルーとダークレッドのオルタナティブストライプが入ったネイビーの生地によって作られる。ホワイトドビーストライプ生地のシャツは、もちろんコットン100%。カッターウェイの衿型にコンバーチブルカフスで、どんなジャケットにもコーディネイトできる。

ベルトには、ダンヒルで人気のカーボンファイバーを模して作られた“シャーシレザー”を採用。なんと、ブラックのスムースカウハイドレザーとのリバーシブル仕様だ。

また、現実的な目標や夢を達成するための意志や、我慢強さを高めてくれる石として知られるソーダライトを使用したカフリンクス。SAMURAI BLUEのイメージとよくマッチする。

そして、日本代表のホームである埼玉スタジアムを真上から見た図をモチーフにした幾何学模様をブルーとシルバーで織り込んだウーブンタイ。ベースカラーはブラックで落ち着いた装いになり、シルク100%のためしなやかだ。小剣には日本代表エンブレムも織り込まれている。

2013年版は、4月27日(土)からすでに始まっており、通年通りなくなり次第の終了だ。気になった方は、ぜひ早めに足を運んでいただきたい。


成功を収める男は、自分を引き立てるアイテムを知っている。
さらにこだわって、自分の理想とする1着を手に入れたいなら、2日間限定で行われるのカスタム特別受注会もおすすめだ。スーツ・ジャケット・シャツを、約250種類にも及ぶ最高級生地の中から選んでオーダー。ダンヒル カスタムのスペシャリストの採寸を経て、仕立て職人のきめ細かい丁寧な作業で仕立てられる。

理想を具現化するダンヒル カスタム特別受注会で、まずは自分のイメージをスペシャルリストに伝えてみてはいかがだろうか。


ダンヒル カスタム特別受注会』 
イベントは終了いたしました

■期間 2013年5月11日(土)~5月12日(日)
■会場 阪急メンズ東京 3階ダンヒルブティック

■お渡し 約8週間
※商品によっても異なります。詳しくはスタッフにお尋ねください。
■問い合わせ:03-6252-5359(直通)


【関連記事リンク】
男の日常を贅沢に仕上げる「ALFRED DUNHILL」の小物



◆ご紹介の商品
●カスタムオーダー トランクショー/JFA
スーツ 199,500円
シャツ 29,400円
ベルト 29,400円
ソーダライト ボタンカバー カフリンクス 26,250円
ネクタイ 16,800円
※ベルト・カフリンクス・ネクタイは1階ダンヒルでも取扱っております。

●ALFRED DANHILL CUSTOM(ダンヒル カスタム特別受注会)
スーツ 229,950円~
ジャケット 172,200円~
シャツ 38,850円~

阪急メンズ東京 3階 ダンヒル

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2013.05.10 12:00

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