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阪急MEN'S TOKYO ブログ

爽やか派 or 華やか派? 夏の新作!「DUGAS」のアンダーウェア
【地下1階 アンダーウェア(ドゥーガス)】

戦う男に身に着けて欲しいアンダーウェア、それが「DUGAS(ドゥーガス)」だ。国内のクリエイター系ブランドではアンダーウェアの世界を牽引し、常に最先端で新しいデザインを生み出し続けている。

その洗練されたデザインに加えて定評があるのは、シャープなカッティング。身体を力強く見せてくれるラインを描くボクサーブリーフは絶大な人気を誇る。

さらに、その人気は日本だけに留まらず、アジアを中心に海外にまで広がっている。
なかでも、ベストセラーとなっているデザインはマリンモチーフのローライズボクサー。夏に人気と思われるが、一年を通して好評を維持するデザインだ。

この夏、新登場したのは白をベースに、カラフルなストライプが爽やかなローライズボクサー。カラーリングは、レッド×ブラウン×イエローと、ブルー×グリーン×ブラウンの2タイプ。サラリとした肌触りで、安定したフィット感をもたらす履き心地も人気の理由だ。

太めに作られたウエストベルト部分は幅広タイプで、情熱の赤を配したまっすぐのラインがエネルギッシュな印象である。

華やかさと存在感にあふれるのは、ブルーを基調にしたレオパード柄に、迫力満点のゴールドのウエストベルトのデザイン。

白いラインが清潔感を添えているため、爽やかさとの絶妙なバランスを保っている。サイドやバックスタイルも美しいフォルムに仕上げてくれる「ドゥーガス」のローライズボクサー。
ぜひ、この夏手に入れていただきたい。

【関連記事リンク】
「GOOD MEN WEAR」「DUGAS」いつでも好きなアンダーウェアを
自分らしさを見つけられる売場づくりを「スタッフクローズアップ」




◆ご紹介のアイテム
[写真:上から2、3枚目]ARMY 3,600円
[写真:上から4枚目]PATTERN918 4,100円
[写真:上から5枚目]SKIN904 4,100円

阪急メンズ東京 地下1階 アンダーウェア

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2013.07.06 12:00

「MONOCLE」×「Castaner」
「MONOCLE」×「YVES ANDRIEUX」のコラボアイテム入荷!
【地下1階 THE MONOCLE SHOP】

世界情勢、ビジネス、カルチャー、デザイン等を独自の手法で取り上げているイギリスのグローバル雑誌「MONOCLE(モノクル)」。デザイン雑誌「Wallpaper*」を創刊し、世界的に有名な編集長タイラー・ブリュレ氏が全世界に向けてマガジンやウェブなど様々な媒体を使って発信していることで注目を集めている。イギリスより年に10号、夏と冬にはニュースペーパーを発行し、世界中に愛読者を獲得している。

「MONOCLE」と、タイラーが選んだ今後活躍することが期待されるデザイナーやブランドなどとコラボレーションした限定アイテムを並べているのが「THE MONOCLE SHOP」だ。
これまでに「メゾンキツネ」、「ポーター」、「ビル アンバーグ」など数々のブランドとコラボレーションアイテムを発表している。トラディショナルなものからエッジの効いたアイテムまで幅広いラインナップが特徴だ。

今回紹介するのは、「MONOCLE」と「Castaner(カスタニエール)」がコラボして製作したオリジナルデザインのエスパドリーユだ。
エスパドリーユとは、そもそも靴底に編み込んだイネ科の草(エスパルト)を使ったジュートソールのことを指す。吸水速乾性があり、船乗りたちや農夫に愛用された。
「カスタニエール」は、エスパドリーユの生みの親と呼ばれるブランドだ。18世紀にラフェエル・カスタニエールが発案し、子孫であるルイス・カスタニエールによって1927年にスペインでブランドとして創業された。そして「カスタニエール」によりエスパドリーユは、作業靴からファッションアイテムに引き上げられたのだ。

マリンカラーで足元をお洒落に見せる夏らしいスリッポンは、エスパドリーユとキャンバス地の風合いが爽やかな印象。海辺を散歩したくなるようなリゾート感満載の大人のアイテムだ。天然素材と手作業にこだわったシューズは、高温多湿な日本の夏に快適に履くことができる。アウトソールにはラバーを使用しているので歩きやすい。


続いて紹介するのは、「MONOCLE」と「YVES ANDRIEUX(イヴ・アンドリュー)」がタッグを組んで製作したサマートートバッグ。パリのメゾンで活躍後、自身の名を冠して創業したデザイナーのイヴ・アンドリュー。ビンテージファブリック(生地)やミリタリー用品などを再利用してアイテムを作り出す。ビンテージファブリックが持つ風合いを生かした作風が近年静かな人気を呼んでいる。
今回、イヴ・アンドリューが目を付けたのはなんとエスパドリーユ。ファッションの表舞台に出てくる前は、軍用靴などにも使用されたアイテムだ。エスパドリーユのコットン素材を縫い上げて作ったトートは、軽量なうえに重いものを運んでもびくともしない頑丈な仕上がりになっている。
大きすぎることも小さすぎることもない丁度いい大きさはもちろん、赤みがかった革のハンドルがツートンカラーのボディとマッチしたデザインが秀逸だ。ウォレットなど貴重品を繋げるストラップも付いている使い勝手がいいサマートートバッグだ。

このほかにも、注目ブランドとのコラボレーションアイテムが揃っている「ザ・モノクルショップ」。他では手に入らないので、ぜひお立ち寄りいただきたい。


【関連記事リンク】
人気の「MONOCLE」×「PORTER」コラボレーションアイテム
今、人気の「モノクル ホットドッグ」と期間限定の「ブラックガレット」



◆ご紹介のアイテム
「カスタニエール」
 スリッポン 15,750円
「イヴ・アンドリュー」
 サマートートバッグ 16,800円

阪急メンズ東京
地下1階 ザ・モノクルショップ





写真)2012年12月9日のモノクルパーティーで来店した時のタイラー・ブリュレ氏

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2013.07.05 17:00

熟練したフレーム職人が手掛ける、アランミクリの最新フレーム
【1階 alain mikli(アラン ミクリ)】

1978年の創業以来、世界のアイウエア界を牽引してきたトップブランド「alain mikli(アラン ミクリ)」。斬新なアイデアと確かな技術で創り出される美しいデザインのフレームは、一目惚れするほど人々の心を惹きつけてやまない。

そのアランミクリから、待望の新作が登場。今回は、なんと阪急先行販売のフレームだ。デザイン性の高いフレームを使いこなせるか二の足を踏んでいた方にも手に取りやすいデザインと価格である。

コーディネイトするファッションによって表情を変えるアランミクリのアイウェアをぜひ、この機会に試していただきたい。

まずは「AL1337」。通常よりレンズの幅が広いため、遠近両用レンズに対応できる優れもの。目尻に向けて尖ったラインを描くフレームは、モダンな印象をもたらす。

アランミクリが得意とする、色や柄の違うフレームの組み合わせ。「AL1337」で注目したいのは、“ちもと”という、フレームとつるの繋ぎ目部分。

奥行きを感じさせる透明感のある青を内側に配することで、フレームの厚みがスリムに見える。さらに、夏の夜空を感じさせるテンプルとの組み合わせも新鮮なデザインだ。カラー展開は5色。


そして「AL1338」は、横長のフレームがポイント。
絶妙な細さと滑らかな曲線美で、装着者をスマートに見せる。デザインは3種類あるのでシックに装いたいか、華やかさを演出したいかを考えながら試着してみてはいかがだろうか。



【アラン ミクリ関連記事】
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サングラスの新コレクション「Soleil Noir 」
ビジネスシーンにスマートなアイウエアを




◆ご紹介のアイテム
AL1337(阪急先行販売) 33,600円
AL1338(阪急先行販売) 33,600円

阪急メンズ東京 1階 アラン ミクリ

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2013.07.04 17:00

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