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阪急MEN'S TOKYO ブログ

今年の冬、着こなすカラーは“ネイビー”

グレーやキャメルと並んで、今年の秋冬ファッションでよく見かけるカラーが“ネイビー”。そこで、気になるネイビーカラーのアイテムを特集してご紹介。ぜひ、気軽にワードローブに取り入れていただきたい。

■アニエス ベー オム(agnes b. HOMME)


“アニエス ベー×ラベンハム”ダブルネーム キルティング ジャケット 48,600円

日本上陸20周年を迎えた「ラベンハム」とのコラボレーションによって生まれたキルティングジャケット。撥水加工を施した素材をアニエスベーらしいスリムシルエットに仕上げた1着。スタンドカラーや、大きめのブラックスナップなど随所に散りばめられたこだわりにも注目だ。

■リプレイ(REPLAY)

ダウンジャケット 43,200円
デニムパンツ(ハイパーフレックス) 34,560円シャツ 28,080円
Gジャン 34,560円、シューズ 25,920円、バッグ 16,200円
ニット帽 7,560円、グローブ 16,200円

どんなパフォーマンスにも対応する伸縮性を持った“ハイパーフレックスデニム”が登場。ぜひ試してほしい驚きのはき心地だ。スキニーとスリムの2型で、カラーは3色を展開。“ハイパーフレックスデニム”にコーディネートしたいダウンジャケットは、光の加減で見え隠れするシックなカモフラージュ柄。無地のダウンジャケットを持っているという方の2着目にもオススメしたい。

■デンハム(DENHAM)

コート 165,024円、デニム 64,584円、シャツ 23,112円

高品質な生地をたった一人で生産している英国でも指折りの職人 ロンドン・クロスカンパニーのダニエル・ハリス氏と共同制作による生地を使ったもの。なんとも言えない上質さを醸し出すコートは、風合いだけでなく着心地も抜群。デニムは、日本の職人が1本に約45日間かけて全行程を仕上げている“Made in Japan シリーズ”。こだわりのディテールを実際その目で確かめていただきたい1本だ。

■ガス(GAS)

ダウンジャケット 66,960円、デニム 34,560円
シャツ 15,120円、ショールカラーカーディガン 32,400円

シンプルなデザインが多いなか、異素材ミックスで遊び心を効かせたダウンジャケット。随所に施されたウールがよりあたたかみを演出。落ち着いたネイビーなので、シャツやカーディガンなどと合わせれば上品な着こなしが演出できる。

■ジースター ロゥ(G-STAR RAW)

A-CROTCH TRENCH 39,960円

ジースター ロゥを代表する「A-CROTCH=エークロッチ」シリーズのライナー付きステンカラーコート。通常より経糸が1本多い4本で生地を織ることで深い畝を作り表情を豊かにしている。
経糸、緯糸ともにインディゴで染めているため、一見デニムとはわからないほど深い色合いだ。ライナーは取り外し可能で、春まで使える優れもの。

GRALVENT CARDIGAN KNIT 19,400円
5620 3D LOW TAPERED 21,600円

ジースターの秋冬アイテムで、必ずチェックしておきたいのはニット。今季のイチ押しは、アウターとしても使えるざっくりとしたローゲージのカーディガン。使用頻度が高いほど、ほつれなどが気になる前立て部分は、ゲージを上げるというジースターらしいこだわりが見られるオリジナルのデザインだ。異素材ポケットやボタンなどの注目ポイントは、ぜひ店頭で確かめていただきたい。コーディネートしたデニムは定番エルウッド。

■リーバイス(Levi's)®

シェルパジャケット 15,120円
Made & Crafted™ジーンズ 19,008円

デニムジャケットの内側にシェルパを配したトラッカースタイルのブルゾン。秋冬大人気のシェルパトラッカージャケットは、ブルーデニムのほかブルーとブラウンコーデュロイの3色展開。ボトムスを選ばないので、デニムだけでなくカラーパンツとのコーディネートも楽しめる。今回は、エクスクルーシブラインのMade & Crafted™のスリムをコーディネート。

阪急メンズ東京 6階

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2014.11.04 11:00

“ビジネストリップフェア” 第三弾は、1week対応の大型トローリー特集 【地下1階 トラベル・トゥミ】

最終回となったビジネストリップ特集は、いよいよ1週間の出張を想定した大型トローリーをご紹介したい。

様々な店頭で見かける大型トローリー。
しかし、ビジネスユースを想定した場合、それらは本当に最適なものだろうか?


今回ご紹介するのは、いずれも充分な容量・頑丈さをもちながら、ビジネストリップに欠かせないであろうスーツ用の「ガーメント」が標準装備で付いているものだ。それぞれの特長を見比べて、お気に入りの1点を選んでいただきたい。

■ゼロハリバートン

Geo 26inch Trolley 94008-05  129,600円


1週間分の荷物を収容可能なトローリーとなると、例えば飛行機の場合、機内預け入れが前提となる。つまり、輸送時のちょっとした凹みや擦り傷は避けられないと考えた方がいいだろう。
ブランドのシンボルでもあるアルミニウムのボディは、そんな"傷"も、"旅の軌跡"として美しく記憶してくれるのが最大の魅力だ。味わい深く使い込んでいける、まさに"パートナー"としての存在感を実感できるだろう。

中は、ゼロハリらしい上品な光沢のある"目隠し"つきの内装となっている。

折り畳みがしやすいようマジックテープがついたガーメントが、大切なスーツを守ってくれる。


■サムソナイト
輸送時の傷も気になるが、その耐久性もポイントだろう。


キューブライト  84,240円


サムソナイトが特許を取得した素材「Curv」を採用。最上級モデルであるキューブライトは、衝撃やゆがみなどの圧力に対して抜群の耐久性を誇る、安心の一品だ。独特の光沢を放ち、その強く美しい外観からはラグジュアリーな雰囲気が漂っている。

内装も上品に仕上がっている。シックで落ち着いた色味なのが嬉しい。

何よりも、サイレントダブルホイールの4輪はとにかく手回りがよく、動きまわるビジネストリップをサポートしてくれる。ぜひ店頭で、その快適さを実感していただきたい。


■トゥミ
大型クラスのトローリーであっても、その機能性にぬかりがないトゥミ。

ALPHA2  140,400円


ついつい荷物が増えがちな、長期滞在にも安心の機能を搭載しているのだ。
まずはこちら、アド・ア・バッグシステムとよばれる、ブリーフケースをしっかりとぶらさげられる装置。これで手持ちのブリーフケース以外にも、もう1つバッグを携えられる。

さらにトローリー自体も伸縮するのだが、内部にあるレバーロック式の拡張システムで、なんと2段階に調整が可能なのだ。ファスナー式での拡張時にありがちな「ぐらつき」を感じない、強固なつくりとなっている。

これなら、荷物が増えても安心。ビジネストリップとはいえ、お土産も買って帰れるだろう。

もちろん、ブランドの代名詞であるFXTバリスティックナイロンや、四隅に配された補強により、耐久性も兼ね備えている。


いずれも特徴的なデザインなので、まずはそれぞれの特長を見極めつつ、お手持ちのブリーフケースとの組み合わせを考えるのがいいかもしれない。
ぜひ、普段お使いのビジネスバッグを携えてご来店いただき、そのパートナーを見つけていただきたい。

 

“ビジネストリップフェア” バックナンバー

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阪急メンズ東京 地下1階 トラベル

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2014.11.01 12:00

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