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阪急MEN'S TOKYO ブログ

「マルニ」の秋モノ青田買い!

もう秋モノ!?と思われるかもしれないが、オシャレな男はすでに秋モノのチェックをはじめている。特に毎シーズン完売どころか即完してしまう「マルニ」の秋モノは、リリースされたと同時にチェックするべき人気のアイテムだ。ということで、同ブログをお読みのあなただけに、ひと足先に「マルニ」の秋冬新作をお届けしよう。

 

 

ステッチウールシャツ ¥77,760

 

こちらが噂の昨年即完してしまったという大人気アイテム。それがこの秋冬でもリリースされた。ダークネイビーのウール地にオレンジのステッチが、どこかリジッドデニムのようなタフな印象を与えるユルシャツは、アームホールが相当に太く、リラックスしたシルエットを描く。薄手のウール生地が秋にはアウターとして、冬にはインナーとして活躍してくれる。

 

 

リブニットベスト ¥61,560

 

フェミニンな色気が漂うリブ編みのハイネックニットベストは、長い後ろ身頃とサイドスリットが特徴的。首元のリブも裾のリブもほとんど絞りが入っていないため、窮屈感がないリラックスしたニットベストと言える。しっかりとした厚めのニットなので、インナーというよりはロンTやシャツの上からアウターとして楽しみたい。

 

 

左 ハイゲージカラーブロックニット ¥59,400、右 ハイゲージカラーブロックカーディガン ¥68,040

 

こちらも毎シーズン人気で、すでに「マルニ」のアイコンとなっているカラーブロックニット。今季はネック、ボディ、アームで切り替えになっており、左裾にブランドロゴを刺繍でさり気なくあしらっている。背中はブラックニットの切り替えになっているので、一枚ではもちろんレイヤードしても差し色効果が抜群。

 

阪急メンズ東京 2F マルニ

(直通電話番号03-6252-5320

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2019.06.22 07:00

「エンポリオ アルマーニ」で見つけるあなたの真の個性

個性は服で得るものではなく、すでに持っているその人の個性を服で引き出すもの。そう改めて教えてくれるのが、“フリーダム”をテーマに掲げる「エンポリオ アルマーニ」の今期コレクション。ウェアラブルですこぶる快適、なのに品の良さもしっかりと漂う。大人の男のパーソナルな魅力を引き出してくれるのは、そんな自分に似合う一着を「エンポリオ アルマーニ」で見つけることから始まる。

 

 

シャツ 右¥37,800、左¥54,000

 

右●要望の高かった「エンポリオ アルマーニ」待望の黒シャツ。ナイロンを21%混紡することで適度なハリがあり、水を湛えたような光沢が艶っぽくセクシーなシャツスタイルを演出してくれる。左ジャージーのようなナチュラルな素材感が心地よいコットン100%シャツは、蒸し暑い日本の夏でも快適に過ごせすための必携の一枚。

 

 

驚異のストレッチ性を兼備

 

黒シャツにはポリウレタン糸も混紡しているので、ご覧のようにビヨンビヨンにストレッチが効いているのが嬉しい。艶っぽいのにその実楽チン、というまさに一人一人のライフスタイルに寄り添う実用性だ。そうした考慮が、「エンポリオ アルマーニ」がパーソナルな個性に寄り添える秘密。

 

 

ジャケット 右¥165,240、左¥95,040

 

パーソナルな魅力を引き立てるジャケットとは、例えば高級感があるのにさらっと軽やかに羽織れる一着。その理想形とも言えるこちらは、向こうが透けるほどに軽やかな仕立てながら表情のある織り柄によって高級感も獲得。パッチポケットでカジュアルまで着回せるゆえ、初秋まで使えそうだ。ゆったりとしたネイビージャケットと、タイトでシャープなブルージャケットをご用意。黒シャツで締めればどこかモードが薫る大人のジャケットスタイルにもなる。

 

 

スラックス ¥55,080

 

スタイル全体を引き立てるボトムスは、トップスに合わせやすく、かつ快適であるのが大切。こちらは繊細なマイクロチェック柄で存在感はありつつもコーディネートしやすいのが特徴。シャリっとした素材感はいますぐに着られるし、秋から初冬まで活躍してくれるだろう。

 

阪急メンズ東京 4F エンポリオ アルマーニ

(直通電話番号03-6252-5350

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2019.06.21 07:00

「WAREHOUSE」で目覚める“Tシャツ愛”

何枚あっても困らないTシャツは、インナーとして着る分には構わないが夏場に一枚で着るとなると、そこには当然大人としてのこだわりが不可欠。そのTシャツへのこだわり、という点で群を抜いているのがこの「WAREHOUSE」だ。ヴィンテージらしさを追求したどり着いた一枚は、あなたの“Tシャツ愛を目覚めさせてくれるかもしれない。

 

 

無地Tシャツ ¥5,940

 

シンプルな無地Tと侮るなかれ。こちらは40年代〜50年代の古着生地を貴重なシンカー編み機で再現したもの。着用と洗濯を重ねることでムラ糸の凹凸差が生む「シャドウボーダー」が現れ、着るほどのこなれ感が出てくる一枚。肌触り、着心地、耐久力の3拍子が揃った自信作だ。カラバリ、デザインともに豊富なのでまずはエントリーTシャツとして。

 

 

プリントTシャツ ¥5,940

 

アメリカンヴィンテージをコンセプトに掲げる「ウェアハウス」ではプリントTシャツも非常に豊富に揃っており、染み込みプリント、フロッキープリント、ペンキプリントの3種類がある。カレッジ風のデザインだけでも10種類以上あるそうな。それぞれに質感の異なるプリントで経年変化も異なるので、実際に愛用してその変化を楽しみたい。

 

 

2ND-HAND Tシャツ ¥7,020

 

その名の通り、あえて日焼け加工を施すことで古着のようなヴィンテージ感を再現した一枚。レーザーで退色させることで生地を痛めることなくフェードした絶妙な色合いを生み出している。新品なのに初めて袖を通したその日からヴィンテージ、というヴィンテージ好きにはたまらないモデルだ。

 

 

アメリカンヴィンテージ漂う店内

 

Fにある「ウェアハウス」は、什器にもこだわったアメリカンヴィンテージ漂う内観で、一度足を踏み入れるとつい長居してしまいそうな落ち着いた雰囲気が特徴。Tシャツ以外にもデニムやチェックシャツなど、まるで古着屋で宝探しをしているような楽しさを味わえる。

 

阪急メンズ東京 7F ウェアハウス

(直通電話番号03-6252-5421

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2019.06.20 07:00

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