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阪急MEN'S TOKYO ブログ

春の新作&一押しアンダーウエアを紹介する“ファッションアンダーウエアフェア”開催中! 【地下1階 アンダーウエア】

阪急メンズ東京の地下1階アンダーウエア売場では、週ごとにテーマを決めてオススメのアンダーウエアを提案する“ファッションアンダーウエアフェア”を開催している。
洋服を選ぶ感覚で、その日その日のファッションに合せてアンダーウエアも選んでほしいという想いを込めた、アンダーウエアをファッションの一部と捉える阪急メンズ東京からの提案だ。
個性が光る最新クリエーションの数々、進化するアンダーウエアをぜひチェックしていただきたい。


■~2/25(火) “High Fashion UNDERWEAR  WEEK”

クリエイター系アンダーウエアブランドの新作を取り上げた“ハイファッションアンダーウエアウィーク”。今年はオリンピック&ワールドカップイヤーでもあり、国旗をイメージしたデザインや今年注目のネオンカラーを大胆に取り入れたアンダーウエアが登場している。

男のSEXYさを引き出してくれるブランド「EGDE←(エッジ)」のオススメ新作は、エネルギッシュなカラーのオレンジと“JAPAN”の文字がインパクトのあるローライズのロングボクサー。

ポリエステルとポリウレタンを使用することで、ジャストフィット性を高めている。ファッションアンダーウエアとしてだけでなくスポーツやトレーニング用にもおすすめだ。色鮮やかなオレンジに加え、ネイビーと2色展開。

◆「エッジ」 3,360円

また「エッジ」では2月25日(火)までの期間限定で、ボクサーブリーフのパターンオーダー会を開催している。オリジナリティ溢れるカラーリングで、世界に1枚だけのアンダーウエアを作ってみてはいかがだろうか。

【「エッジ」パターンオーダーフェア】
◆オーダー内容
ベース生地:30色
サイドのラインメッシュ:20色
ナンバリング:2文字まで(1文字 210円)

ボクサーパンツ 3,150円
ビキニパンツ 2,940円


「GOOD MEN WEAR(グッドメンウェア)」からの新作は、カジュアルなデザインとピンク×ネイビーのコントラストが効いたボクサーパンツ。

素材は前にコットン、後ろにメッシュを使った異素材のコンビネーション。

太めのリブに書かれた「GMW」のブランドロゴと大きめのワッペンがアクセント。グッドメンらしいスポーツ感あふれる仕上がりとなっている。
グリーン×ホワイト、ブルー×イエローの3色展開。

◆「グッドメンウェア」 3,570円


毎日身に着けるものだからこそ、シンプルで飽きのこないデザインが好きという方には「propaganda(プロパガンダ)」の新作ローライズボクサーがオススメだ。

カラーは、今年のトレンドカラーであるグリーンを選びたい。アウターにもインナーにもグリーンを取り入れて“見えない”コーディネートを楽しんでほしい。

ストレッチ性のあるオリジナル綿素材をボディに使っているので、履き心地も文句なし。カラーはグリーンの他にホワイト、グレー、ネイビーの4色展開。

◆「プロパガンダ」 2,520円


■2/26(水)~3/4(火) “Elegance Fashion UNDERWEAR WEEK”

上品さや優雅さを取り入れた気品あふれるアンダーウエアを提案しているのが“エレガンスファッションアンダーウエアウィーク”だ。上質でエレガントなファッションに合せて、レース素材や織り模様、つや感のある色目のアンダーウエアを選んでほしい。

「HOM(オム)」の新作は、花や蔓をイメージしたアンティークなジャカード模様が特徴のショートボクサーパンツ。パープルの光沢感のある生地が、エレガンスさを一層高めている。

見た目はもちろんのこと、履き心地の良さも考えらえれた魅惑の一枚だ。

◆「オム」 3,150円


男性の“美しさ”を追求したフランスのブランド「Les Garcons(レ・ギャルソン)」。サイドが総レース仕立てのショートボクサーは履き心地はもちろん、見た目の美しさも兼ね備えたラグジュアリな仕上がりだ。

◆「レ・ギャルソン」 15,540円



気分や好みによって選ぶことはもちろん、身に着けるファッションの一部として合せることで、毎日のアンダーウエア選びがますます楽しくなること間違いなしだろう。

阪急メンズ東京 地下1階 アンダーウエア

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2014.02.19 08:00

「トム ブラウン」の“グリーン”アイテムが呼びこむ春
【3階 THOM BROWNE.】

春、身に纏いたくなる服といえば、トム ブラウンの“ニットとシャツ”だ。

ご存知の方なら、イメージしたのはトム ブラウン定番のクラシックカーディガンだろう。しかし、新しく入ったカーディガンはスウェット素材。

着丈の短いデザインや、袖と裾の幅広リブなどトム ブラウンらしいディテールはそのままに、プレッピースタイルの定番カラーとはいえ、あまり使われていなかった“ケリーグリーン”を採用し、新しい色使いの提案をしている。

同じく“ケリーグリーン”のニットは、今季のテーマであるマリンテーストを取り入れたデザインもある。

全体に華奢なイカリモチーフを散りばめたハイゲージニットは、薄手の軽い着心地でレイヤードスタイルにも最適だ。


新作が登場するたび1枚ずつ増えていく方も多いトム ブラウンのボタンダウンシャツ。


グリーンの細いラインで構成された上品なウインドペンは、定番のオックスフォードなので、しっかりした着心地。
また着丈を長くしつつ、シェイプを効かせたブランド特有の作りが、スマートなシルエットを約束してくれる。

コーディネートしやすいだけでなく、1枚で着てもシンプルになり過ぎないため、バリエーション豊かな着こなしが可能だ。

新しく入ってきた春物で、グリーンとくればぜひ紹介したいのが、エメラルドグリーンとネイビーを使ったガンクラブ・チェックのスーツ。

着丈は短めでトム ブラウンらしさは残しているが、定番のスーツよりタイトに作られている。

さらに、パンツもローライズでテーパードを効かせすっきりしたシルエットに仕上げている。

期待を裏切らない“こだわり”を感じさせるのは、ベルトループやウエストベルトに施されたRWBのテープ。そして、共布のネクタイ。

コレクションのショーのみならず、新作でも待ち望んでいた刺激を受け、心躍るのはわたしだけではないはずだ。


【トム ブラウン関連記事】

「トム ブラウン」のアイウェアコレクション“2014年SS新作”が入荷

トム ブラウン好きには絶対に逃せない、2014SS新着アウターに注目!




◆ご紹介のアイテム
カーディガン 107,100円
ニット 60,900円
シャツ 各31,500円
スーツ 261,450円
ネクタイ 18,900円

阪急メンズ東京 3階 トム ブラウン

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2014.02.18 15:00

[イベント報告]
“黒尽くし”の『センス×阪急メンズ東京』スペシャルウィークを開催
センス別注アイテムを揃えたリミテッドショップも同時にオープン 【1階イベントスペース

男が認める男のファッション雑誌『SENSE(センス)』と阪急メンズ東京が初めてタッグを組んで実現した今回のスペシャルウィーク。
最大の目玉は、阪急メンズ東京が誇る36ものラグジュアリーなブランドが参加した阪急メンズ×センスの別注アイテム。センスのパブリックイメージである“黒”で統一された色気たっぷりなアイテムは必見である。

さらに2月15日(土)のスペシャルウィーク初日には、センス編集長の守谷聡さんをゲストに招いた3つのスペシャルイベントが行われた。

最初のステージは、阪急メンズ×センスの別注アイテムを使った最新コーディネートのモデルプレゼンテーション。

しなやかなディアスキンをコンパクトなシルエットで構築した上品なシングルライダースの別注アイテムを、ストリートな着こなしでコーディネートした「フェンディ」。

2014年のコレクションテーマ“雨に濡れる服”をそのまま表現した別注ライダースジャケットを、シャツ感覚で着こなすスタイリングを披露した「ヨウジヤマモト」など、守谷編集長がショーに参加した10ブランドの別注アイテムと黒の着こなし方を熱く解説してくれた。

1階でのステージに続いて4階ガラージュD.エディットでもモデルプレゼンテーションを開催。守谷編集長自らがデザイナーを務める「ブライトシングス」を中心に、今シーズンから新たにガラージュにラインナップされたブランドの2014年春夏最新トレンドを紹介。編集長による雑誌の中のキャプションのような分かりやすい解説によって、イベントは最旬アイテムのスタイリング講座になった。

最後のステージは「ブルガリ」でのトークイベント。守谷編集長自身が愛用するブルガリのリング、ピアス、バッグに加え、『センス』最新号でも紹介されているウォッチコレクションなど、実物を交えながらブルガリの魅力を余すところなく語りつくしてくれた。




***
■「SENSE×HANKYU MEN'S」HANKYU LIMITED EXCLUSIVE STORE

センス×阪急メンズの別注アイテムを一堂に集めた期間限定ショップが2月25日(火)まで1階イベントスペースにて展開中だ。

今回、企画されたブランド全ての別注アイテムが、同じく黒を基調とした期間限定ショップにミュージアムのように整然と並んでいる。
(※一部ブランドは納品次第の展開となります。)


ラムレザーを使用した柔らかく着心地抜群なレザーシャツと同じく極薄のラムレザーで仕立てたショーツの2アイテムが登場するディースクエアードや、今シーズンのキーポイントの一つである“プリントミックス”を端的に表現したラムレザーとイタリア製コットンシルクのジャガートのコンビネーションが美しいアミ アレクサンドルマテュッシのブルゾンなどファッショニスタ注目のアイテムを完全公開。

男らしく生まれ変わった名品、傑作品の数々を手に入れる千載一遇のチャンスは阪急メンズ東京でしか出会うことができない。
別注アイテムの魅力はもちろん、『センス』の魅力を伝える期間限定ショップに
ぜひとも足を運んでいただきたい。



■マセラティ「GHIBLI(ギブリ)」特別展示
期間限定ショップの前にはイタリアの名門マセラティの新作「GHIBLI(ギブリ)」が展示されている。
自身に満ち溢れたその顔は、伝統を継承する楕円形のフロントグリルと、猫目のように釣り上ったヘッドランプが肉食系のスポーティーさをアピールしている。
マセラティ「ギブリ」に似合うスタイリングとして、トム フォードを特別に展示。両雄が織り成すラグジュアリー感あふれる世界観を見ることができるのも阪急メンズ東京だけだ。
数々の別注アイテムとともに見逃す手はない。

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2014.02.17 17:49

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